Ubuntu

CentOS7/UbuntuからWindows10のPCをリモートシャットダウンしてみる

Windows側 管理者権限+パスワード設定がしているアカウントを作成する(既にある場合はスキップ) TCP:445, 139 を開ける Linux側 コマンドを入れる Debian系:apt install samba-common RHEL系:yum install samba 実行する net rpc shutdown -I ipaddress -U "username%password" -f -t 0 -C "Shutdown"

Chinachu Beta + Mirakurun + Rivarun + TVTest on Ubuntu で Chinachu でも TVTest でも視聴する

Chinachu Air から Mirakurun を使用するみたいなので環境を構築してみた。 Mirakurun + Rivarun で Chinachu を動かし、TVTest を使用して Windows からも視聴できるようになります。   Mirakurun kanreisa氏が作成した Nodejs で動いている Spinel とか BonDriverProxy みたいなもんです。 UnixSocket でも、TCPでも動かせます。 Mirakurun – github   Rivarun こちらも kanreisa氏が作成した Mirakurun のクライアントです。 ちなみに、Chinachu Air 用ではないらしいです。 Rivarun – github   BonDriver_Mirakurun h-mineta氏が作成した TVTest で動かすための BonDriver です。 ソースファイルしか上がっていないのでビルドする必要があります。 MITライセンスなのでビルド済みを配布しておきます。 Download – BonDriver_Mirakurun BonDriver_Mirakurun – github   構成 配信サーバー OS IP チューナー 構成 Ubuntu 14.04 LTS 192.168.20.7 PT2 Mirakurun   Chinachu サーバー OS IP 構成 Ubuntu 16.04 LTS 192.168.20.12 Chinachu + Rivarun   クライアント TVTest OS IP 構成 Windows 10 x64 192.168.20.253 TVTest + BonDriver_Mirakurun 本当は 配信サーバーと、Chinachu サーバーは一緒が良かったんですけどどうも Chinachu を入れるのに失敗してしまい、VMに建てました。     配信サーバー PT2 / PT3 ドライバーのインストールならびに、カードリーダー、recpt1 のインストールは他サイトを参考にしてください。 Mirakurun を構築するために Nodejs => 5.0.0 以上をインストールします。   nodejs と npm をインストール npm を使うためにまずは最新ではないものをインストールします。 [crayon-5b2a6f1801686825626538/]…

Ubuntu 16.04 LTS で PT3 / PT2 のドライバーがインストールできない問題「error: implicit declaration of function ‘vmalloc’」

エラーログ [crayon-5b2a6f1801bee226808971/] Kernel 4.2 から <asm/io.h> からの include で vmalloc.h が削除されたので使うためには明示的に追記する必要があるらしい。 参考 – https://git.kernel.org/cgit/linux/kernel/git/torvalds/linux.git/commit/?id=d6472302f242 ということで、ファイルを書き換えます。     pt1_pci.c を書き換える [crayon-5b2a6f1801bfd792708520/] 5行目ぐらいに追加して make をすると通ると思います。

[Ubuntu / CentOS]Nginxをビルドし起動するまで

覚書です。 build make [crayon-5b2a6f1801db4041687264/]   Init Script [CentOS 6] [crayon-5b2a6f1801dc2582653806/]   [CentOS 7] [crayon-5b2a6f1801dc8351363585/]   [Ubuntu] [crayon-5b2a6f1801dcb494562517/]  

【覚書】Ubuntu 14.04 に「KVM」とWeb管理が出来る「WebVirtmgr」を入れてみる

[bash] $ apt-get install git python-pip python-libvirt python-libxml2 novnc supervisor nginx $ apt-get install kvm libvirt-bin bridge-utils virt-manager $ mkdir ~/src $ cd ~/src $ git clone git://github.com/retspen/webvirtmgr.git $ cd webvirtmgr $ sudo pip install -r requirements.txt $ ./manage.py syncdb #ログインユーザーを作る $ ./manage.py collectstatic $ ./manage.py createsuperuser #ルートユーザーを作る ユーザー名はrootとかに $ cd .. $ mv webvirtmgr /var/www/ $ vim /etc/nginx/sites-enabled/default の中を全部コメントアウト [/bash] [bash] $ vim /etc/nginx/conf.d/webvirtmgr.conf server { listen 80 default_server; server_name $hostname; #access_log /var/log/nginx/webvirtmgr_access_log; location /static/ { root /var/www/webvirtmgr/webvirtmgr; # or /srv instead of /var expires max; } location / { proxy_pass http://127.0.0.1:8000; proxy_set_header X-Real-IP $remote_addr; proxy_set_header X-Forwarded-for $proxy_add_x_forwarded_for; proxy_set_header Host $host:$server_port; proxy_set_header X-Forwarded-Proto $remote_addr; proxy_connect_timeout 600; proxy_read_timeout 600; proxy_send_timeout 600; client_max_body_size 1024M; # Set higher depending on your needs…

サーバーに【FastTrak TX2300】を増設してみた。 on Ubuntu 13.10

誰かにもらった”SATA/RAIDカード” 2009年発売の物で、既に売ってる場所は少数。 楽天で未使用品が4kで売ってある。

サーバーに「USB3.0カードを追加してみた」【PL-US3IF02PE】 on Ubuntu 13.10

サーバーで使用しているケース【SilverStone SST-PS07W】は5,6個しか搭載出来なくて外付けする必要が出てきました。 前回購入した PCレスで安価にHDDを丸ごとコピーしよう!「玄人志向 KURO-DACHI/CLONE/U3」を買いました。 で購入した【玄人志向 KURO-DACHI/CLONE/U3】をサーバーで使うことに。 サーバーで使用している【H61MX】には背面にUSB3.0がないため別途用意する必要がありました。 ってことで購入しました。

Apache2のアクセス解析、PHP5.5でも使用できる「AWStats」をUbuntuに入れてみた。

こんばんわ。 120Hz FHDの「XL2410T」を購入したのですが文字がギザギザですね。27インチに比べるとやっぱり小さい。 筐体がでかい重い。