1円で落札したギガビットハブを試してみた「D-Link DGS-1005D」

DSC03708
何となくギガビットハブが欲しくてオークションで漁っていると聞かないメーカーのギガビットハブが
1円で出品されていたので入札してみたら….

Adsense

落札できた話。
商品説明欄に「修理のためにコンデンサ云々を変えたが発熱うんたら~」て記載してあって、ぐぐったら該当する日本人の記事が出てきた()

「D-Link DGS-1005D」と検索してもロシア?のサイトばっかで元値とか分からずいい製品なのかも分かりませんがとりあえず設置してみます。

DSC03709
こちらが本体
日本じゃ見慣れない感じのスイッチングハブ

DSC03710
アクセスランプとか
リンク速度も色分けされていてそれなりにいい製品?っと思ってたりします

DSC03711
5ポートギガビット
特筆すべきとこもなく

DSC03712
接続するとこんな感じに光ります
触ってみると確かにほんのり熱い。こういう機器類でここまで熱いの触ったの初めてぐらい熱い。

DSC03713
引っ越してきて1ヶ月経ちましたがすでにケーブル類がひどくなってきた

「Radish」を使ってスピードテストを行ってみました。
ONU光電話ルーター → ギガビットハブ → PC
aaaaaaaaaaaaaaaaa→ RT-AC68U

SnapCrab_NoName_2014-8-10_18-12-29_No-00
ちなみに、「ASUS RT-AC68U」の後ろにPCを持ってくると
下りが120Mbps、上りが同じぐらいになります。

CISCOのギガビットハブでもお勉強がてら買ってみようと思います。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。