史上最高に良い静電容量式キーボード「LEOPOLD FC660C/EG」を買ってみた

目次1 外観2 動画 打鍵感3 まとめ   新たにキーボードを買い換えました。 半年前にキーボードを買い換えましたがチャタリングを起こしたり、JISキーボード、黒軸という点で買い換えました。     Canon IXY 430F (4.3mm, f/2.7, 1/25 sec, ISO800) 今回は珍しくドスパラで購入しました。本当はAmazonなりで買いたかったんですけどね…。 LEOPOLDというメーカーは韓国の企業なのですが、組み立てを行っているのは東プレです。 たまに、「韓国ガー」と言ってる人がいますがスマホを持たないほうがいいですよ。 21,980円でした。     外観 Canon IXY 430F (4.3mm, f/2.7, 1/25 sec, ISO800) 付属品はUSBケーブルのみというシンプルさです。 USBケーブルも決して何か細工がしているわけでもただただ”普通”のUSBケーブルです。 LEOPOLDのキーボードで日本市場に出回っているのは全てUSキーボードなのでご注意を。 HHKBだったり、東プレと迷ったのですがCtrlの位置で決めました。 HHKBだとCapslockの位置にあったり(確か)します。 東プレはちょっとでかいので最初に選択肢から除外しました。     Canon IXY 430F (4.3mm, f/2.7, 1/25 sec, ISO800) 外出先で使っているMacbookがUSキーボードでそっちに慣れてしまい家ではJISキーボードだったため少し不満を感じ 今回はUSキーボードを購入しましたがMacbookとは少し配置が異なっているので慣れるまで時間がかかりそうです。 USキーボードの良い点は、なんといっても真ん中右端がプログラムを書くときよく使う記号が集合していることですね。 頻繁に使わない@とかはShift+2になったりしていて無駄がありません。 見た目も渋くてとても良い?     Canon IXY 430F (4.3mm, f/2.7, 1/30 sec, ISO800) 1万円以上のキーボードってよくケーブルマネジメントの溝があって右なり左側にUSBケーブルを出せますが このLEOPOLDのキーボードはありません。なんでやろうか。合ったほうが見た目が良いと思うんだけど。     Canon IXY 430F (4.3mm, f/2.7, 1/25 sec, ISO800) 裏面には切り替えスイッチがあるのですがここでキーの割当の変更が可能になります。 スイッチ 番号 変更項目 OFF (初期設定) ON SW1 左Ctrlキー 左Ctrlキー CapsLockキー CapsLockキー CapsLockキー 左Ctrlキー SW2 Windowsキー Windowsキー 左Altキー 左Altキー 左Altキー Windowsキー SW3 Windowsキー Windowsキー Fnキー Fnキー Fnキー Windowsキー SW4 Windowsキー 有効 無効     動画 打鍵感       まとめ Canon IXY 430F (4.3mm, f/2.7, 1/30 … 続きを読む 史上最高に良い静電容量式キーボード「LEOPOLD FC660C/EG」を買ってみた