Pentium G3258 の限界、「Intel Core i3-4370」に換装した

今までずっと Pentium G3258 を使ってきましたが不満を感じるようになった。

 

DSC04750

 

不満点

・2C/2Tのため何かを同時処理するとカクつく。軽いゲームしててもWindows updateが裏で動くと重い。
・IDEやPhotoshopを起動するときも他の動作が重くなる。

主に2つの要因で換装しようと考えた。

 

 

i3-4370 にした理由

Sofmapの中古で16,000円だったから。安かったからね。
21,000円ぐらいで i5-4670 だったかが売ってたけど 4C/4T は必要なのだろうかってことを30分ぐらい悩んだ結果
2C/4T の i3-4370 になった。Sofmap中古たまにめちゃくちゃ安い中古あるから見落とせない。

 

 

DSC04752マザーボードは完全にG3258の買った ASRock Z87 Extreme6 で
フェーズ数とかも多いものを選んだりしたけど今回はオーバークロック出来ないので完全に何かを無駄にしてる感じがする・・・・。

 

 

DSC04753CPUクーラーに LEPA AquaChanger 240 という安物簡易水冷を使っているのですが
外そうと思ったら一箇所がナット?と一緒に回って取れなくなった…。バックプレート側からペンチで挟んでも負けてしまう^ー^
死んでくれ 死ね

 

 

DSC04754こんな感じに回転させて無理やり付け替えた…。
LEPA とかいう糞メーカー使うのはやめましょう。皆様!きちんと外すときも四カ所均等に外しました!辛いです!

 

 

結果

割りと成功
ブラウジングしてるときでさえCPU使用率100%になってたりしてたけど今はマシになった。

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