タブレット

Miix2 8 用にBluetoothキーボードを買ってみたら以外に良かった「ELECOM Bluetoothキーボード Windows・Android対応 9台切替 86キー ブラック TK-FBP069BK」

寒い季節、女子高生が冬の風物詩ですね。 Miix2 8 を買ったもののキーボードがないと話が始まらないので適当に買ってみた。     Amazonで3,800円 Windows と Android を切り替えられるらしい。     裏面 最大9台も使うことはないけどあれば便利。 OSの切り替えとかも Modeキー を押すだけで切り替えられる。     指紋がつきにくい! これは大きい。 自分や他の人のキーボードを見てるとキーボードがテカってるのが分かる。 これが自分的にはよろしくなくてテカリとかあると触れなくなるから良さ。     外観 付属品 ・乾電池 ・本体 開けたときからうまく色々ハマっておらずキーボード全体を上から押さえつけてハメた。 不良品かと思った。     真横から 横からも見て分かるようになんかうまくハマっておらず。 底面にはゴムがあるので使っていてズレていくというのはない     のせてみた 図としてはアリなのかな。 縦画面バージョンの画像を撮り忘れた。     63°バージョン     75°バージョン 使っていても大きな差を感じられないので好みだと思います。 ケースを取り付けた際に挟まらないってことが無くなるのでこの角度調整機能は便利だと思います。     使ってみた感想 キーボードとスタンド部分の接合部分は固定出来ないのでそのままキーボードを持ち上げると 端末がそのまま落ちます。 なので場所が不安定な電車の中で使うのは難しいと感じた。 肝心の打感はとてもよくてしっかり押してる感じがある。 右下に集中してる ,./\ は小さく作られているので慣れるまで時間がかかった。 マイナスするほどのマイナス要素もなく、打感もいいのでおすすめのタブレット向けなBluetoothキーボードだと思います。      

Miix2 8 で Readyboost を使うために microSDカードを買った「Team MicroSDHC 16GB UHS-I」

Miix2 8 のメモリが2GBということでReadyboostを使おうと思って購入してみました。 Miix2 8 で Readyboost を使いたい人がもしこの記事を見ていたら Miix2 8 で Readyboost は無効化されているので使えません [note] Windows 8.1 タブレット 「Lenovo Miix2 8」を買ってみた [/note]     価格が1,000円を切りつつ、UHS-I対応で10年保証 いい時代だ…。 [tip] UHS-I 最低保証速度10MB/s のクラスを表示したもの (参考 : http://e-words.jp/w/UHS-I.html) [/tip]     とりあえずPanasonicから出てる SD Formatter なりを使ってフォーマットして、CrystalDiskMarkでベンチマークを測ってみる。 カードリーダーは USB3.0対応のもので、USB3.0コネクタに接続しています。 [note] USBメモリの形したSD/microSDリーダーを買った [/note]     この数値…めっちゃ遅い。 Amazonoのレビューを見ると 80MB/s前後出てるので外れとかですかね…。 10年保証があるからまあいいけど…。     ちなみに Miix2 8 でベンチマークの結果はこちら 明らかに数値がおかしいので再度フォーマットしてベンチマークを行ったところ先ほどと同じような数値になりました。     Miix2 8 で Readyboost を使う 結論から言うと出来ません 搭載しているのがSSDのためなのか知りませんがどうやら無効化されているみたいです。 Readyboost に関するレジストリも存在しておらず、サービス一覧にも Readyboost という項目すらありません。 なので、メーカー製Windowsではなく、まっぴらな素のWindowsをインストールする必要性があるかもしれませんね(出来るか分からないけど今やってたり)

Windows 8.1 タブレット 「Lenovo Miix2 8」を買ってみた

ということで買ってみた。 大学に持ち歩いてるノートパソコンは対して重くはないけどキーボードの「↓」が取れてたり たまにスリープにならなかったり面倒なノートパソコンだったので Windows 8.1 タブレットを買った。 [note] 13.3インチにしてWQHDのノートパソコン 東芝『dynabook KIRA V832』 [/note]   Miix2 8 に拘った理由もなくてオークションでいい感じの値段だったから買った。 他に、Venue 8 Pro, VivoTab Note 8 辺りを狙ってた。     上記で述べたタブレットに大きな違いはないけど、Miix2 8 はデジタイザ非対応 これ買ってから知ったんですけど以外に不便 前回の記事で VivoTab Note 8 をちょっといじったけどデジタイザの便利さが分かった…。 これから Windowsタブレット を買う人はデジタイザがある VivoTab Note 8 を買ったほうが幸せになれます。 一応タッチペンは買ってみましたがやっぱり面倒 今度記事にでも書きます。 [note] Windowsタブレット「ASUS VivoTAB Note 8」の microUSB コネクタを直してみようとした [/note]     裏面 Windows 8 と Intel のシールが貼ってある。 質感は良くて安っぽさはなくて良い。     画面保護フィルム 貼りやすかったし剥がしやすかったし良い製品でした。     横画面でブログを開いてみた。 解像度は 1280 * 800 の IPS     標準レンズしかなくて全然説明になってないけど、気持ち VivoTab Note 8 の方が綺麗。 文字のにじみ方とか。     標準の状態だと、BitLocker(ストレージの暗号化)が有効になってるのでそれを無効にしてから CrystalDiskMark を実行してみた。 CrystalDiskInfo は実行出来なかった。   3日ほど使ってみて思ったことは、Windows のスクリーンキーボードがゴミすぎる。 自動で最初からローマ字入力になるし、どこにも 半角/全角 が表示されないのでいちいち入力して ローマ字入力になってるか、半角英数字かを確認する必要がある。 あと横画面で開くと画面の半分を持ってかれるの Windows タブレットで文字を入力する作業は Bluetoothキーボードを使わないとやっていけないレベル と感じた。 今度買う時はデジタイザ搭載されてるタブレットを買おうと思う…。

Windowsタブレット「ASUS VivoTAB Note 8」の microUSB コネクタを直してみようとした

大学へ毎日ノートパソコンを持ち運ぶのは苦痛ではないですが明らかに不必要(スペック的に)でそれなりに荷物がかさばるので買ってみた。 [note] 13.3インチにしてWQHDのノートパソコン 東芝『dynabook KIRA V832』 [/note]   ASUS VivoTAB Note 8 ジャンクで 9,500円 ぐらいでした。 MicroUSBコネクタが破損で認識しないということで「これならおれでも治せるんじゃね?」と思い落札してみたが 学習した。   撮る必要はあるかと聞かれたらない 電源つけてベンチマークでもって思ったけどレビューは色んなとこにあるしね? とりあえず、分解する。   イヤホンジャックのところや、ボリュームボキー辺りからマイナスドライバーみたいのでグイグイやれば パカっと開く。   筐体の半分をバッテリーを占めているのにも関わらず軽快な動作を提供する今の時代すごい…。   ASUS VivoTAB Note 8 の分解画像はそんなになかったので適当に上げていきます。 これはボリュームキーとかそこら辺の部分   MicroUSBコネクタ、イヤホンジャック付近   中央付近       基板が二層になってる!かっこいい!   ということでこの部分を外します。 ネジを3箇所、インカメのフレキシブルケーブルを外せば簡単に外れます。   問題の部分 これを見た瞬間、絶望を見た   パターンごと剥がれてた(最悪の想定があたった) こんな細かい箇所のハンダ付けなんておれの技術量では全くないので組み戻してオークションへ流しました。 (+1,000円の利益)   パターンさえ剥がれてなかったら微レ存…。